江山菰様の『ぎにょる』を読ませていただきました。 客待ちをしていた彼女に見付かってしまった、ある春の夜の路地裏でのお話。 江山菰様、素敵なお話をありがとうございました!
秋の鹿様の『記憶の海』を読ませていただきました。 まるで海に潜るように自身の記憶の中の様々な出会いを思い返しつつ、これからもこうして生きて行くのだろうかと耽る女の人の話。 秋の鹿様、素敵なお話をありがとうございました!
淺琲凜李子様の『ミケ猫ヌーさん』を読ませていただきました。 体調悪く寝込んでいた時に家の前を歩くお祭りの神輿を見付けて付いて行ってしまった、駄菓子屋の前にいるミケ猫のヌーさんがお気に入りのニナちゃんのお話。 淺琲凜李子様、素敵なお話をありがとうございました!