あーる
ノベルゲーム等の二次アフレコ企画をしつつ、ボイスコ活動もしています。最近、脚本を書く勉強もはじめました。よろしくお願いします!
数年前に書いた、最初で(おそらく)最後のミニ小説です。 「ハルは、いつだって笑ってた。」 何か書いてみようと思った時に頭に浮かんだこのフレーズから、イメージを膨らませてみました。 字足らずな部分もありますが、この作品を読んで、私の抱いたイメージを共有してくれる方が1人でもいてくだされば幸いです。
野良ネコちゃんとのお話『気まぐれなキミ』を読ませていただきました🐈 ネコという生き物は、なぜあんなに魅力的なのでしょうか・・・