本文へスキップ
423
【朗読】ぎにょる 作:江山菰 語り:テトミヤ【ホラー】

【朗読】ぎにょる 作:江山菰 語り:テトミヤ【ホラー】

テトミヤテトミヤ

江山菰様の『ぎにょる』を読ませていただきました。 客待ちをしていた彼女に見付かってしまった、ある春の夜の路地裏でのお話。 江山菰様、素敵なお話をありがとうございました!

原作: ぎにょる462
【朗読】手紙

【朗読】手紙

里見さとみ

幼なじみにあてた手紙。二人の思い出を振り返りながら、少年はある決意をしたためる。 素敵な作品を朗読させていただいました。 朗読承認ありがとうございました。

原作: 手紙401
ばんにく 作:柴

ばんにく 作:柴

hhusei

使用報告として

原作: ばんにく220
贋作師

贋作師

村雨無

その後が気になる深みのある作品です。 ローネさん、朗読承認ありがとうございます。

原作: 贋作師280
朗読【七色の欠片】

朗読【七色の欠片】

白河 那由多白河 那由多

嵐が去ったある夏の日の夕暮れ わたしは雲の峰に浮かぶ虹を見つけた それはいまにも消えてしまいそうな 小さな七色の欠片だった

原作: 七色の欠片280
『冷たい自白剤』読ませていただきました

『冷たい自白剤』読ませていただきました

村雨無

作家: ヨシエ  声:村雨 無 素敵な作品をありがとうございますm(_ _"m)ペコリ

原作: 【詩】冷たい自白剤501
【朗読】居住地区05-F

【朗読】居住地区05-F

kurokuro

「アンドロイドが人間と一緒に居て、変質するなんてことがあるのだろうか」 ※『居住地区05-F』(上)と(下)を通して読んだ朗読になります。

原作: 居住地区05-F200
【朗読】記憶の海 作:秋の鹿 語り:テトミヤ【詩・童話】

【朗読】記憶の海 作:秋の鹿 語り:テトミヤ【詩・童話】

テトミヤテトミヤ

秋の鹿様の『記憶の海』を読ませていただきました。 まるで海に潜るように自身の記憶の中の様々な出会いを思い返しつつ、これからもこうして生きて行くのだろうかと耽る女の人の話。 秋の鹿様、素敵なお話をありがとうございました!

原作: [【朗読】記憶の海571
【朗読】私のトヨ

【朗読】私のトヨ

kurokuro

そのぬくもりはいつまでも。

原作: 私のトヨ230
【朗読】ぜん住人死亡

【朗読】ぜん住人死亡

kurokuro

「はい、ただ事故物件でして……」

原作: ぜん住人死亡200
おてみやげ 作柴

おてみやげ 作柴

hhusei

使用報告として

原作: おてみやげ200
【朗読】君のための世界

【朗読】君のための世界

kurokuro

「世界が君を待っている」

原作: 君のための世界261
『やさしい雨に』読ませていただきました

『やさしい雨に』読ませていただきました

村雨無

作家: 詩月 七夜  声:村雨 無 素敵な作品をありがとうございますm(_ _"m)ペコリ 初めての投稿なので色々違ってたらごめんなさい

原作: やさしい雨に260
【朗読】ミケ猫ヌーさん 作:淺琲凜李子 語り:テトミヤ【異世界ファンタジー】

【朗読】ミケ猫ヌーさん 作:淺琲凜李子 語り:テトミヤ【異世界ファンタジー】

テトミヤテトミヤ

淺琲凜李子様の『ミケ猫ヌーさん』を読ませていただきました。 体調悪く寝込んでいた時に家の前を歩くお祭りの神輿を見付けて付いて行ってしまった、駄菓子屋の前にいるミケ猫のヌーさんがお気に入りのニナちゃんのお話。 淺琲凜李子様、素敵なお話をありがとうございました!

原作: ミケ猫ヌーさん690
【朗読】スターダストスイーパー

【朗読】スターダストスイーパー

kurokuro

空の上のおとぎ話

原作: スターダストスイーパー460
朗読【やさしい雨に】

朗読【やさしい雨に】

白河 那由多白河 那由多

何もない休日の午後 私はあたたかい飲み物を手に 窓辺にもたれて一人で過ごす ---------------------------------------- 雨が語る「物語」はまだ終わらない

原作: やさしい雨に982
【怪談朗読】友人の寝相

【怪談朗読】友人の寝相

kurokuro

ごつっ、ごつっ、ごつっ。

原作: 友人の寝相520
【朗読】秘する花

【朗読】秘する花

kurokuro

終わった世界で何を待つ――?

原作: 秘する花451